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富田林市議会議員 ながはら康臣

いつも、いつも、富田林

いつも、いつも、富田林。

●富田林市議会議員 ながはら康臣

知恵を出し合い、力を合わせて

 時代は大きく変化しています。人はどの時代でも「安全・安心・豊かな暮らし」を求めてきました。これらをデザインするためには、いままでとは視点を大きく変えることが必要です。一人でも多くの人がまちづくりに積極的にかかわり、市民自らの手で街づくりを進めることが必要です。

 社会の仕組みはますます複雑化し、日常を維持するのも大変な時代ですが、知恵を出し合い、力を合わせれば、住み続けたいと思うまちがきっと生まれます。ながはら康臣も市議会議員として、持てるものをすべて出し切るつもりです。


「明日への責任」果たします


 富田林から、新しい物語を

 利益誘導や既得権擁護を中心とした日本の政治はすでに機能不全に陥っています。中央集権・省庁縦割りの政官業のもたれ合いは限界に達し、柔軟・迅速・民意を反映した政治・行政・社会を創造しようとすれば、それは「分権社会」の建設以外にありません。国家の役割を、国民生活の根幹にかかわる分野に限定し、それ以外は住民に身近な自治体が行政サービスを提供する、そのシステム作りが求められているのです。

 自治体が十分な権限と財源を有することによって、自治体と住民が協力し合ってまちづくりを進めるというシステムをめざしましょう。人間の尊厳と権利を保障する自由を尊重し、連帯と協調に基づく社会的公正が確立された21世紀の富田林、素晴らしいではないですか。


分権・環境・人権・福祉・安全・教育  柱に


 ながはら康臣は、市民とのこまやかな連携のもと

分権◇ 分権・自治の推進 =
    地方分権の確立は市民自治の確立にあります

環境◇ 環境創造の市政 =
    市民参加で環境保全型の社会をめざす

福祉◇ 健康福祉資本の充実 =
    少子・高齢化社会に対応するシステム作り

人権◇ 地域こそが人権保障機構 =
    男女共同参画社会の実現をめざして

安全◇ バリアフリーで地域活性化 =
    安全で安心のまちづくり

教育◇ 創造力を育てる教育 =
    子育て支援と、教育の分権化
 

 

 


 

 

 








明日への責任果たします